日本ではあまりコレクターがいないHeroClixを使ってアメコミキャラクターを紹介しています。

HeroClixとはアメコミヒーロー達が題材の、アメリカNECA/WizKids社のミニチュア・フィギュアゲームです。この約4~5cmの駒自体がコレクションの対象にもなっています。

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2013年12月10日火曜日

Pacific Rim: Man, Machines & Monsters: The Inner Workings of An Epic Film

3000部限定で、今やプレミア価格が凄いことになっている『パシフィック・リム ビジュアルガイド』

あまりのどえらい価格高騰で購入を断念。





代わりに原本の英語版『Pacific Rim: Man, Machines & Monsters: The Inner Workings of An Epic Film』を、DVDレンタル開始直前に購入!


















ギレルモ・デル・トロ監督談話や、イェーガー、カイジュウ、パイロット、セットのデザインスケッチを多数見ることができます。

また、ポスター、ステッカーも付いてきます。

日本語版が欲しいところですが、きれいなアートをパラパラめくり、気になった箇所の英語を拾い読みするだけでも充分楽しめますよ。



Pacific Rim HeroClixもどうぞ!







2013年8月13日火曜日

映画「パシフィック・リム」

映画「パシフィック・リム」早速観て来ました。



ポストカードをいただきました。


簡単なあらすじは

太平洋の裂け目から突如出現した巨大な“カイジュウ”達

カイジュウ”に対し、人類の叡智を集めた巨大ロボット“イェーガー”で立ち向かう

というお話しです。


公開したところなので、あまり内容には触れません。

一言で感想を言うと「あと2回は映画館で観たい!」です。

2時間11分という長めの上映時間、あっという間でした。

カイジュウ”、“イェーガー”の巨大さがよく伝わってくる画面作り、ド迫力でした。

一人では負担が大きすぎるため、二人で精神、記憶をリンクし“イェーガー”を操縦するんですが、この設定がまた面白い。

主人公機の二人の操縦士は、二人ともトラウマを抱えているんですが、さらっと克服してしまうところはどうかと思いましたが…

克服するまでに時間割いていると、ただでさえ2時間11分の上映時間が長く長くなってしまうので、まぁ良しとしましょう。

観終わってから気づいたんですが、主人公機以外が全然活躍しないので、そこはもうちょっと観せて欲しかったかなぁ。

日本の“コヨーテ・タンゴ”の勇姿がもうちょっと観たかった。

他の操縦士をフューチャーしたスピンオフを観てみたい。

続編製作が決定したとかどっかで記事見たけど納得。







Pacific Rim HeroClix Gipsy Danger vs Leatherback


Pacific Rim HeroClixはこちら




Pacific Rim Tales From Year Zero (2013)

アメコミにもなってます。



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